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洋楽の「歌詞」で影響を受けたのは
「DUBSTAR」(イギリスのグループ)です。
ジャンルは、テクノ・エレポップだと思います。
確か一度解散したっぽいんですが、
数年前、再始動したらしいです。
英語よく分からんので
詳細が説明できず歯がゆいです。

ボーカルのサラ・ブラックウッドの
淡々とした歌い方も好きです。
すごくロマンチックなメロディーや
リズミカルなメロディーなのに
歌詞がえぐかったり、痛烈だったりするので
そのギャップが好きです。

曲も歌詞も暗いor明るいっていうような
ストレートな曲もあるのですが、
これはこれで良いです。

DUBSTARを聴き始めたのは
16歳くらいからです。
当時、同じ学校に行ってた友人が
GLAYのファンで、
そのGLAYが好きな歌手が
DUBSTARということを知り、
試しにamazonで試聴してみたら
それだけで、即CD購入しました。
「Stars」は勿論のこと、
「just a girl she said」
「not so manic now」
あたりの曲&詞が特に好きで
のめりこみました。

自分の詩にも多大な影響を与えたと
私は思ってます。
なので、DUBSTARにハマって間もない頃は
洋楽の日本語和訳のような雰囲気の詩を
書いていました。

余談ですが、
amazon経由でイギリスの店からDUBSTARの
ラストシングルを中古で買ったときに
(在庫無くて、中古で買いました)
CDについてきた書類に
「Dear Mary」と書いてあって
イギリスが尚更好きになりました(笑)
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