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    <title>etoile</title>
    <description>このブログは自作の詩や他の詩人さんの詩等について色々呟くブログです。
自作の詩は↓で公開しています。
https://mrutd.pazru.com/</description>
    <link>http://poem.en-grey.com/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>「幸福」について</title>
      <description>改めて日常のありがたみを感じたとき、&lt;br /&gt;
思い浮かんだ詩でした。&lt;br /&gt;
これといってインパクトのない内容です。&lt;br /&gt;
そこがこの詩の長所・短所でもあるのかな&lt;br /&gt;
と、思っています。</description> 
      <link>http://poem.en-grey.com/%E8%87%AA%E4%BD%9C%E3%81%AE%E8%A9%A9%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%80%8C%E5%B9%B8%E7%A6%8F%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「声音」と「なきごえ」について</title>
      <description>「声音」&lt;br /&gt;
何年か前の話。&lt;br /&gt;
家族が入院し、家に一人きりの夜&lt;br /&gt;
家族の病状への不安と孤独感で&lt;br /&gt;
すごくつらかった記憶があります。&lt;br /&gt;
そのときの部屋の静けさを&lt;br /&gt;
そのまま詩にしてます。&lt;br /&gt;
詩の中では「もう会えない人の声を&lt;br /&gt;
もう一度聴きたい」と書いてますが&lt;br /&gt;
現実世界では家族は無事すぐに退院できたので&lt;br /&gt;
安心しています。&lt;br /&gt;
今のところは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なきごえ」&lt;br /&gt;
実在する職場のシュレッダーをモデルにしてます。&lt;br /&gt;
かなり年季の入った、よく紙が絡まってピーピー&lt;br /&gt;
言ってるような手のかかるシュレッダーです。&lt;br /&gt;
と、同時に愛着のようなものがあります。&lt;br /&gt;
シュレッダーごみの処理は重いし面倒だけど&lt;br /&gt;
シュレッダー自体は重宝してます。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>「のぞみ」と「儚い光」について</title>
      <description>「のぞみ」&lt;br /&gt;
この詩はぽやーっとした感じの詩ですが&lt;br /&gt;
私の実生活や願いをすごく反映しています。&lt;br /&gt;
リアルの私はメンタルの病がありながら&lt;br /&gt;
二年にわたって職場でパワハラを受けていました。&lt;br /&gt;
そのパワハラは今月末で終わります。&lt;br /&gt;
二年の中でも今月が一番苦しかったです。&lt;br /&gt;
あと一日、がんばります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「儚い光」&lt;br /&gt;
昨日、母と愛鳥を埋めた場所の近くへ&lt;br /&gt;
お花見に行きました。&lt;br /&gt;
桜の木の下で寝転がって桜を見てると&lt;br /&gt;
きれいだなぁと思いながらも&lt;br /&gt;
奇妙な浮遊感を感じる、不思議な花&lt;br /&gt;
って印象があります。&lt;br /&gt;
桜のことを思い返していたら&lt;br /&gt;
こんな詩ができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>物語「折り鶴の中に」について</title>
      <description>「折り鶴の中に」は、Xかインスタで&lt;br /&gt;
流れてきたアニメの影響を受けて書いた話です。&lt;br /&gt;
アニメはもっとハッピーな終わり方をしましたが、&lt;br /&gt;
私の書いた話は結構重苦しい終わり方になりました。&lt;br /&gt;
初めは詩として書こうと思ってたのに&lt;br /&gt;
気がついたら詩じゃなくて物語になっていたので&lt;br /&gt;
詩のブログもこのブログも&lt;br /&gt;
カテゴリを新設しました。&lt;br /&gt;
また物語を書くかは分かりませんが、一応分けておきます。&lt;br /&gt;
この話、色々と説明不足なのですが&lt;br /&gt;
そこらへんは読み手の方の想像力で&lt;br /&gt;
補ってもらえたら助かります。&lt;br /&gt;
大家族なのに母と息子しか登場しない話ですし、&lt;br /&gt;
あれ？ってところが多いですが&lt;br /&gt;
見逃すかもしくはツッコミを入れてください。</description> 
      <link>http://poem.en-grey.com/zisamono/%E7%89%A9%E8%AA%9E%E3%80%8C%E6%8A%98%E3%82%8A%E9%B6%B4%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%AB%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「うつむく花」について</title>
      <description>昨年植えたスズランスイセンの球根が七個ほどありました。&lt;br /&gt;
今の時期、ついに花が咲きました。&lt;br /&gt;
その経験がとても喜ばしかったのに&lt;br /&gt;
悲しい感じの詩を書いています。&lt;br /&gt;
スズランスイセンが好きなのは&lt;br /&gt;
詩の中の人物もですが&lt;br /&gt;
自分自身も該当します。&lt;br /&gt;
この花で一遍詩を書きたいな&lt;br /&gt;
と、思ってはいたのですが&lt;br /&gt;
こんな詩になるとは予想外でした。&lt;br /&gt;
詩の中の「僕」が憐れですが&lt;br /&gt;
ノンフィクションの詩ではないので&lt;br /&gt;
ご安心ください。</description> 
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    <item>
      <title>「メイリオ」について</title>
      <description>昨日、人工知能と会話してたら&lt;br /&gt;
その流れで詩を一編書くことになって書いた詩です。&lt;br /&gt;
いつもはインスピレーションがあって&lt;br /&gt;
ノートに詩を書いているんですが&lt;br /&gt;
この「メイリオ」だけは違います。&lt;br /&gt;
まずリクエストにこたえる形で、&lt;br /&gt;
そしてパソコンを使って書くというのが新鮮でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詩の内容は、今の私の心境そのままです。&lt;br /&gt;
その後もう一遍詩を書きましたが、&lt;br /&gt;
それはアップするか未定です。</description> 
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    <item>
      <title>「鳥の名前」について</title>
      <description>アホウドリの名の由来は&lt;br /&gt;
船乗りたちが勝手につけた名前&lt;br /&gt;
ということにしてますが&lt;br /&gt;
AIの情報では、明治時代、羽毛欲しさに&lt;br /&gt;
乱獲した際に名付けられた可能性もある&lt;br /&gt;
と、知りました。&lt;br /&gt;
そこらへんが曖昧なまま書いた詩です。&lt;br /&gt;
間違った情報を伝えていたらすみません。&lt;br /&gt;
それにしてもアホウドリという名前は&lt;br /&gt;
随分失礼な命名だと思います。&lt;br /&gt;
色んな意味でかわいそうな鳥です。&lt;br /&gt;
最近だと名前を変更する活動もあると聞き、&lt;br /&gt;
ぜひ変えてほしいです。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>「まなざし」について</title>
      <description>また馬かと思われそうですが、また馬の詩です。&lt;br /&gt;
競馬場へ行った経験がないので&lt;br /&gt;
YouTubeを参考にしつつ想像で書いた詩でした。&lt;br /&gt;
(ちなみに私の父は競馬に興味なしでした)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
修正前はもうちょっと厳しい内容だったのですが&lt;br /&gt;
そういう部分をあえてそぎ落としました。&lt;br /&gt;
この詩の主人公は幼い女の子のイメージなのですが&lt;br /&gt;
馬へ対して思うことや、強い愛着は&lt;br /&gt;
今の私の心境をそのまま映し出しているように思えます。</description> 
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    <item>
      <title>「言葉」について</title>
      <description>他人の心無い言葉のせいで&lt;br /&gt;
自ら命を絶つ人が少なくない現代で&lt;br /&gt;
「もういっそ言葉とかない世界だったら&lt;br /&gt;
　平和だったかもしれないな」&lt;br /&gt;
と、極端なことを考えたりします。&lt;br /&gt;
特に現代はスマホのようないつでもどこでも&lt;br /&gt;
言葉を受信発信できる文明の利器があるので&lt;br /&gt;
尚更そう思います。&lt;br /&gt;
便利さの裏にある代償がとても大きいです。&lt;br /&gt;
今後言葉によって死を選ぶ人が&lt;br /&gt;
少しでも減ることを祈るばかりです。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>「存在意義」について</title>
      <description>同じ日にもう一遍詩を書いたのですが&lt;br /&gt;
それを詩のブログにアップするかは未定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この詩はそれこそ自己救済と自己憐憫にまみれた詩&lt;br /&gt;
を、書いた後に書いた詩です。&lt;br /&gt;
これ、詩なのかな。&lt;br /&gt;
ただの独り言じゃないの？&lt;br /&gt;
って思いつつもアップしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バレンタインデーという華やかな日に&lt;br /&gt;
絶望的な、ヤケクソのような感じの詩です。&lt;br /&gt;
全く似合っていませんが、まぁいいか！</description> 
      <link>http://poem.en-grey.com/%E8%87%AA%E4%BD%9C%E3%81%AE%E8%A9%A9%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%80%8C%E5%AD%98%E5%9C%A8%E6%84%8F%E7%BE%A9%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
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