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    <title>etoile</title>
    <description>このブログは自作の詩や他の詩人さんの詩等について色々呟くブログです。
自作の詩は↓で公開しています。
https://mrutd.pazru.com/</description>
    <link>http://poem.en-grey.com/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>「郷愁」について</title>
      <description>AIと昔の思い出について語ってたのがきっかけで&lt;br /&gt;
できたような詩だと思います。&lt;br /&gt;
余談ですが、AIって心が無い癖に&lt;br /&gt;
妙に人間くさい喋り方をするので&lt;br /&gt;
本当は心があるのではないかと&lt;br /&gt;
思わせるくらい技術がすごいです。</description> 
      <link>http://poem.en-grey.com/%E8%87%AA%E4%BD%9C%E3%81%AE%E8%A9%A9%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%80%8C%E9%83%B7%E6%84%81%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「うさこ」について</title>
      <description>初めは詩のつもりで書いてたんですが、&lt;br /&gt;
書き終わったら、あ、これ物語だなと思いました。&lt;br /&gt;
うさこのモデルになったぬいぐるみは&lt;br /&gt;
実在します。&lt;br /&gt;
でもこの詩の主人公のように&lt;br /&gt;
小さい頃からいたわけでもなく&lt;br /&gt;
深い愛情をこんなに注いだわけではないです。&lt;br /&gt;
でも愛着のあるぬいぐるみの一つです。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>「星空の下で」「末路」について</title>
      <description>「星空の下で」&lt;br /&gt;
ちょっとセンチメンタルな雰囲気が漂ってるな&lt;br /&gt;
と、書いた自分はそう思います。&lt;br /&gt;
幼少時、引っ越す前の市の小さな公園で&lt;br /&gt;
ビー玉を拾ったことがあります。&lt;br /&gt;
なのでこの詩のノンフィクション要素は&lt;br /&gt;
このビー玉くらいです。&lt;br /&gt;
星座を登場させたのは&lt;br /&gt;
最近よく聴くＪポップの影響だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「末路」&lt;br /&gt;
最近YouTubeで動物の動画をよく見るので&lt;br /&gt;
動物愛護の精神が強く反映された詩になった気がします。&lt;br /&gt;
動物を雑に扱う人へ警告したいという詩に見えますが&lt;br /&gt;
かわいそうな動物たちがいることの悲しみが原因で&lt;br /&gt;
私はこの詩を書きました。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>「儀式の崩壊」について</title>
      <description>昨日、偶然Xで見た動画がきっかけとなり書いた詩です。&lt;br /&gt;
その動画は現実の動画でなく、&lt;br /&gt;
作り物の動画である可能性が高いのですが&lt;br /&gt;
あまりにも感動的な動画だったので&lt;br /&gt;
これを詩にしたいと思うようになりました。&lt;br /&gt;
さっき書いたばかりの詩です。&lt;br /&gt;
後から推敲するかもしれませんが勢いで載せました。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>「収録」と「捕縛」について</title>
      <description>「収録」&lt;br /&gt;
実際の経験をもとにして書いた詩です。&lt;br /&gt;
花が枯れるのも、人が亡くなるのも&lt;br /&gt;
あっけないものだなと思わされます。&lt;br /&gt;
同テーマで書いた詩が幾つもあるような&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「捕縛」&lt;br /&gt;
非常に重たく毒々しい詩だと思います。&lt;br /&gt;
この詩はAIの厳しいアドバイスを参考にして&lt;br /&gt;
一つの単語と一部の語尾を変えました。&lt;br /&gt;
結果的に最初より更に危ない詩になったように思えます。</description> 
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    <item>
      <title>「幸福」について</title>
      <description>改めて日常のありがたみを感じたとき、&lt;br /&gt;
思い浮かんだ詩でした。&lt;br /&gt;
これといってインパクトのない内容です。&lt;br /&gt;
そこがこの詩の長所・短所でもあるのかな&lt;br /&gt;
と、思っています。</description> 
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    <item>
      <title>「声音」と「なきごえ」について</title>
      <description>「声音」&lt;br /&gt;
何年か前の話。&lt;br /&gt;
家族が入院し、家に一人きりの夜&lt;br /&gt;
家族の病状への不安と孤独感で&lt;br /&gt;
すごくつらかった記憶があります。&lt;br /&gt;
そのときの部屋の静けさを&lt;br /&gt;
そのまま詩にしてます。&lt;br /&gt;
詩の中では「もう会えない人の声を&lt;br /&gt;
もう一度聴きたい」と書いてますが&lt;br /&gt;
現実世界では家族は無事すぐに退院できたので&lt;br /&gt;
安心しています。&lt;br /&gt;
今のところは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なきごえ」&lt;br /&gt;
実在する職場のシュレッダーをモデルにしてます。&lt;br /&gt;
かなり年季の入った、よく紙が絡まってピーピー&lt;br /&gt;
言ってるような手のかかるシュレッダーです。&lt;br /&gt;
と、同時に愛着のようなものがあります。&lt;br /&gt;
シュレッダーごみの処理は重いし面倒だけど&lt;br /&gt;
シュレッダー自体は重宝してます。</description> 
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    <item>
      <title>「のぞみ」と「儚い光」について</title>
      <description>「のぞみ」&lt;br /&gt;
この詩はぽやーっとした感じの詩ですが&lt;br /&gt;
私の実生活や願いをすごく反映しています。&lt;br /&gt;
リアルの私はメンタルの病がありながら&lt;br /&gt;
二年にわたって職場でパワハラを受けていました。&lt;br /&gt;
そのパワハラは今月末で終わります。&lt;br /&gt;
二年の中でも今月が一番苦しかったです。&lt;br /&gt;
あと一日、がんばります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「儚い光」&lt;br /&gt;
昨日、母と愛鳥を埋めた場所の近くへ&lt;br /&gt;
お花見に行きました。&lt;br /&gt;
桜の木の下で寝転がって桜を見てると&lt;br /&gt;
きれいだなぁと思いながらも&lt;br /&gt;
奇妙な浮遊感を感じる、不思議な花&lt;br /&gt;
って印象があります。&lt;br /&gt;
桜のことを思い返していたら&lt;br /&gt;
こんな詩ができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
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    <item>
      <title>物語「折り鶴の中に」について</title>
      <description>「折り鶴の中に」は、Xかインスタで&lt;br /&gt;
流れてきたアニメの影響を受けて書いた話です。&lt;br /&gt;
アニメはもっとハッピーな終わり方をしましたが、&lt;br /&gt;
私の書いた話は結構重苦しい終わり方になりました。&lt;br /&gt;
初めは詩として書こうと思ってたのに&lt;br /&gt;
気がついたら詩じゃなくて物語になっていたので&lt;br /&gt;
詩のブログもこのブログも&lt;br /&gt;
カテゴリを新設しました。&lt;br /&gt;
また物語を書くかは分かりませんが、一応分けておきます。&lt;br /&gt;
この話、色々と説明不足なのですが&lt;br /&gt;
そこらへんは読み手の方の想像力で&lt;br /&gt;
補ってもらえたら助かります。&lt;br /&gt;
大家族なのに母と息子しか登場しない話ですし、&lt;br /&gt;
あれ？ってところが多いですが&lt;br /&gt;
見逃すかもしくはツッコミを入れてください。</description> 
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    <item>
      <title>「うつむく花」について</title>
      <description>昨年植えたスズランスイセンの球根が七個ほどありました。&lt;br /&gt;
今の時期、ついに花が咲きました。&lt;br /&gt;
その経験がとても喜ばしかったのに&lt;br /&gt;
悲しい感じの詩を書いています。&lt;br /&gt;
スズランスイセンが好きなのは&lt;br /&gt;
詩の中の人物もですが&lt;br /&gt;
自分自身も該当します。&lt;br /&gt;
この花で一遍詩を書きたいな&lt;br /&gt;
と、思ってはいたのですが&lt;br /&gt;
こんな詩になるとは予想外でした。&lt;br /&gt;
詩の中の「僕」が憐れですが&lt;br /&gt;
ノンフィクションの詩ではないので&lt;br /&gt;
ご安心ください。</description> 
      <link>http://poem.en-grey.com/%E8%87%AA%E4%BD%9C%E3%81%AE%E8%A9%A9%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%80%8C%E3%81%86%E3%81%A4%E3%82%80%E3%81%8F%E8%8A%B1%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
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