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etoile
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アホウドリの名の由来は
船乗りたちが勝手につけた名前
ということにしてますが
AIの情報では、明治時代、羽毛欲しさに
乱獲した際に名付けられた可能性もある
と、知りました。
そこらへんが曖昧なまま書いた詩です。
間違った情報を伝えていたらすみません。
それにしてもアホウドリという名前は
随分失礼な命名だと思います。
色んな意味でかわいそうな鳥です。
最近だと名前を変更する活動もあると聞き、
ぜひ変えてほしいです。
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また馬かと思われそうですが、また馬の詩です。
競馬場へ行った経験がないので
YouTubeを参考にしつつ想像で書いた詩でした。
(ちなみに私の父は競馬に興味なしでした)

修正前はもうちょっと厳しい内容だったのですが
そういう部分をあえてそぎ落としました。
この詩の主人公は幼い女の子のイメージなのですが
馬へ対して思うことや、強い愛着は
今の私の心境をそのまま映し出しているように思えます。
他人の心無い言葉のせいで
自ら命を絶つ人が少なくない現代で
「もういっそ言葉とかない世界だったら
 平和だったかもしれないな」
と、極端なことを考えたりします。
特に現代はスマホのようないつでもどこでも
言葉を受信発信できる文明の利器があるので
尚更そう思います。
便利さの裏にある代償がとても大きいです。
今後言葉によって死を選ぶ人が
少しでも減ることを祈るばかりです。
同じ日にもう一遍詩を書いたのですが
それを詩のブログにアップするかは未定です。

この詩はそれこそ自己救済と自己憐憫にまみれた詩
を、書いた後に書いた詩です。
これ、詩なのかな。
ただの独り言じゃないの?
って思いつつもアップしました。

バレンタインデーという華やかな日に
絶望的な、ヤケクソのような感じの詩です。
全く似合っていませんが、まぁいいか!
「動物賛歌」
この詩ではあえて馬を登場させてません。
他の詩で散々馬が登場するので控えました。
あと、私はこんな詩を書いてますが
アンチ動物園の人間ってわけではありません。
誤解を招きそうなので一応書いておきます。
でも動物が動物らしく野生の世界で
生きていくのが一番いいのでは?
とは思ってます。
ノートに書いた段階ではもうちょい長かったけど
短縮させました。

「矛盾」
あえて行分けせずに書きました。
私の母方の祖父は熱心な浄土真宗の信者でしたが
私自身は何かの宗教の熱心な信者ではありません。
「動物賛歌」のときよりもラフな感じの文体で
詩を書いてます。
(詩と言っていいのか分からん詩ですが)
そういうこともあって適当な感じの詩に見えますが
最後らへんは私自身の切実な思いを書いています。
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