もう一つの詩のブログを更新しました。
「雨」は環境破壊への警鐘みたいな、
なんだかありきたりな詩になったように思えます。
もうちょっと深みとか独自性のある詩を書きたいです。
「葉桜」は、ノンフィクションと
フィクションを混ぜ合わせた詩です。
悲しい空気を最後に一気に吹き飛ばす
という部分は気に入ってますが、
この詩もまだまだ自分の未熟さが
浮き彫りになってます。
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「雨」は環境破壊への警鐘みたいな、
なんだかありきたりな詩になったように思えます。
もうちょっと深みとか独自性のある詩を書きたいです。
「葉桜」は、ノンフィクションと
フィクションを混ぜ合わせた詩です。
悲しい空気を最後に一気に吹き飛ばす
という部分は気に入ってますが、
この詩もまだまだ自分の未熟さが
浮き彫りになってます。
詩人、宮本苑生さんのお師匠様である、
宗 左近さんの詩集をまた読みました。
(なれなれしく「さん」付け失礼します)
誰が編集したかは忘れてしまったのですが…。
やさしい言葉を遣っていながら難解な詩を
書かれていて、改めてすごい詩人だと思えます。
あと、詩集を作るペースもすごく早くて
その旺盛な創作意欲も尊敬します。
私のようなレベルでは宗さんが何を伝えたいかを
正確に把握できてません。
でも、宗さんの詩は心を打つ何かがある
ということだけは強く感じます。
それから長田弘さんの「奇跡」という詩集も
つい最近読んだのですが、この本もすごいです。
重い題材であっても良い意味で軽やかに表現されていて
それでいて「希望」を感じます。
あと固有名詞がたくさんあって、
長田さんもまた博識な詩人だなぁと思えました。
「世界はうつくしいと」という詩集も読んでみたいです。
上記二名の詩人さん以外の詩集も、今週読みます。
昨年のクリスマスに、ジャック・プレヴェールの詩
「夜のパリ」を伯母に送ったらとても喜ばれたので、
今度は「あなたはそこに」(谷川俊太郎さん)を
送りたいと思っています。
「夜のパリ」も「あなたはそこに」も有名な詩ですが、
私のお気に入りです。
伯母は普段詩を読まないので、こんな素敵な詩があるよ!
と、紹介したくて自己満足で送りつけます。
余談ですが、昨年発表した自分の詩「日常生活」は、
「女性が書いたって感じの詩だね」と、
母からそう評されました。
言われてみてば、確かにそうかもしれません。
日々、感じていることをそのまま書いただけの詩でした。
宗 左近さんの詩集をまた読みました。
(なれなれしく「さん」付け失礼します)
誰が編集したかは忘れてしまったのですが…。
やさしい言葉を遣っていながら難解な詩を
書かれていて、改めてすごい詩人だと思えます。
あと、詩集を作るペースもすごく早くて
その旺盛な創作意欲も尊敬します。
私のようなレベルでは宗さんが何を伝えたいかを
正確に把握できてません。
でも、宗さんの詩は心を打つ何かがある
ということだけは強く感じます。
それから長田弘さんの「奇跡」という詩集も
つい最近読んだのですが、この本もすごいです。
重い題材であっても良い意味で軽やかに表現されていて
それでいて「希望」を感じます。
あと固有名詞がたくさんあって、
長田さんもまた博識な詩人だなぁと思えました。
「世界はうつくしいと」という詩集も読んでみたいです。
上記二名の詩人さん以外の詩集も、今週読みます。
昨年のクリスマスに、ジャック・プレヴェールの詩
「夜のパリ」を伯母に送ったらとても喜ばれたので、
今度は「あなたはそこに」(谷川俊太郎さん)を
送りたいと思っています。
「夜のパリ」も「あなたはそこに」も有名な詩ですが、
私のお気に入りです。
伯母は普段詩を読まないので、こんな素敵な詩があるよ!
と、紹介したくて自己満足で送りつけます。
余談ですが、昨年発表した自分の詩「日常生活」は、
「女性が書いたって感じの詩だね」と、
母からそう評されました。
言われてみてば、確かにそうかもしれません。
日々、感じていることをそのまま書いただけの詩でした。
今更ですが、あけましておめでとうございます。
詩は、相変わらず紙のノートには書いてますが
ネット上にアップできてません。
いつかアップしようと思いつつ、
後回しにしてしまってます。
最近は中原中也関係の本を、
超スローペースで読んでます。
解説の文が難解ですが、分かりやすいので
以前より中原中也へ親しみが持てるようになり、
すごい詩人だなって何度も思うようになりました。
30歳で亡くなるとか早すぎます。
それでいて、まだ彼が生きていた頃の
軽くやんちゃだなってエピソードを知ったりして
勝手に親近感が湧いたりしました。
今年も、詩をたくさん書きたいです。
だらだら長い詩ではなく、
短くてもインパクトのある詩を書けたらな
って思います。
詩を書くだけでなく、読むことも大事ですね。
インプット&アウトプット両方がんばりたいです。
詩は、相変わらず紙のノートには書いてますが
ネット上にアップできてません。
いつかアップしようと思いつつ、
後回しにしてしまってます。
最近は中原中也関係の本を、
超スローペースで読んでます。
解説の文が難解ですが、分かりやすいので
以前より中原中也へ親しみが持てるようになり、
すごい詩人だなって何度も思うようになりました。
30歳で亡くなるとか早すぎます。
それでいて、まだ彼が生きていた頃の
軽くやんちゃだなってエピソードを知ったりして
勝手に親近感が湧いたりしました。
今年も、詩をたくさん書きたいです。
だらだら長い詩ではなく、
短くてもインパクトのある詩を書けたらな
って思います。
詩を書くだけでなく、読むことも大事ですね。
インプット&アウトプット両方がんばりたいです。
谷川俊太郎さんがお亡くなりになったと知り、
まだはっきりと実感が湧かないのですが
じわじわと悲しみが深くなっていくのを感じます。
私が詩を書くきっかけとなった方でもあり、
強く影響を受けた方でもあります。
これからも谷川さんの詩を読み返したいです。
これからも心の中で、谷川さんは生き続けます。
たくさんの素敵な詩を、ありがとうと言いたいです。
まだはっきりと実感が湧かないのですが
じわじわと悲しみが深くなっていくのを感じます。
私が詩を書くきっかけとなった方でもあり、
強く影響を受けた方でもあります。
これからも谷川さんの詩を読み返したいです。
これからも心の中で、谷川さんは生き続けます。
たくさんの素敵な詩を、ありがとうと言いたいです。
自分なりに詩の勉強をしたり、
詩を書いたり、賞に応募したりしています。
詩の勉強はスローペースです。
一冊の本を毎日少しずつ読んでる感じです。
詩は、今月は四編書きました。(明日書かなかったら)
私は「ピエロ」が好きなので、
今日書いた詩もピエロが題材になっています。
過去にも何度も書きました。
なんとなく思うことですが、私の書く詩は
若い頃と今では少しずつ変化してる気がします。
それでいて、変わってないなぁと思いもします。
上達してたらいいんですけど。
詩を書いたり、賞に応募したりしています。
詩の勉強はスローペースです。
一冊の本を毎日少しずつ読んでる感じです。
詩は、今月は四編書きました。(明日書かなかったら)
私は「ピエロ」が好きなので、
今日書いた詩もピエロが題材になっています。
過去にも何度も書きました。
なんとなく思うことですが、私の書く詩は
若い頃と今では少しずつ変化してる気がします。
それでいて、変わってないなぁと思いもします。
上達してたらいいんですけど。
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- ABOUT
このブログは自作の詩や他の詩人さんの詩等について色々呟くブログです。
- プロフィール
HN:
内田 茉莉
年齢:
38
性別:
女性
誕生日:
1986/04/27
自己紹介:
自作の詩だけを掲載したブログを作りました。
もし、読んでみたいという方がいらっしゃったら、
下記のメールアドレスまでご連絡ください。
返信のメールでパスワードをお伝えします。
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ログインボタンを押してください。
<メールアドレス>
mrutd27@yahoo.co.jp
<自作の詩のブログ>
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(↑で見れなかったら↓で入ってください)
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