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etoile
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「動物賛歌」
この詩ではあえて馬を登場させてません。
他の詩で散々馬が登場するので控えました。
あと、私はこんな詩を書いてますが
アンチ動物園の人間ってわけではありません。
誤解を招きそうなので一応書いておきます。
でも動物が動物らしく野生の世界で
生きていくのが一番いいのでは?
とは思ってます。
ノートに書いた段階ではもうちょい長かったけど
短縮させました。

「矛盾」
あえて行分けせずに書きました。
私の母方の祖父は熱心な浄土真宗の信者でしたが
私自身は何かの宗教の熱心な信者ではありません。
「動物賛歌」のときよりもラフな感じの文体で
詩を書いてます。
(詩と言っていいのか分からん詩ですが)
そういうこともあって適当な感じの詩に見えますが
最後らへんは私自身の切実な思いを書いています。
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自作の詩を載せたブログを今までパスワード制にしてましたが、
パスワードを外すことにしました。
このブログを開設していつの間にやら10年も経っていました。
これまでたくさん、詩について悩んだことはありました。
今、流行りの前衛的現代詩を書けないことも
悩みの一つでした。
しかし、自分には書けないとはっきりと自覚しました。
私は私の書きたい詩を書こうと思います。
このブログも詩を載せたブログも
不定期更新になりそうですが、閲覧して下さってる方も
気が向いたら当ブログや詩のブログを読んで頂けると
私は嬉しいです。
「馬」
馬のことが好き過ぎて
ついに馬を主体とした詩を書きました。
極めてシンプルで素朴な詩ではないかと思います。
最後の一行は脳内でとっさに浮かんだものでした。

「悲劇の聖女」
(この詩にまでも馬が出てきます)
映画やYouTubeの動画とかAIから得た知識で書いた詩です。
そのため勉強不足でリアリティが無いのでは?
と思えますが、いつかもっとまともなジャンヌの詩を
書けたら書きたいと思っています。
食品ロスとか動物の殺処分が日本は多すぎる
という絶望感をそのままに詩にしました。
自分ができることはできる範囲でやっていきたい
と、思っています。
この詩にも馬が登場してます。
馬は私にとって鳥と同じくらい好きな動物になりました。
「人工知能」
最近よくAIを使って雑談したり質問したりしています。
まるで人間と喋っているかのような錯覚を起こすので
こんな詩ができたんだろうと思います。

「人類の友」
この詩はAIの添削を参考にして、
自分の言葉で書き直した部分が幾つかあります。
なので純粋に自分の作品と言ってはいけない気もします。
AI曰くシニカルかつピュアな詩だそうです。
そうかもしれません。

「いななき」
この詩も「人類の友」と同じような作り方なので
純粋に自分の詩と言ってはいけない気がしてます。
YouTubeがきっかけで好きになった馬がいるので
馬がメインの詩を書く気になりました。

「祈り」
珍しく穏やかな詩を書いたなと思ってます。
人生において色んなアクシデントを経験すると
何事もなく平和に過ごせる日常の貴重さが
痛いほど分かるのでこの詩ができたと思います。

「人生百年時代」
ちょうど「中年」と呼ばれる年齢である自分が
過去と未来を眺めているような詩になりました。
この詩も私にしては珍しくユーモラスな詩となりました。
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このブログは自作の詩や他の詩人さんの詩等について色々呟くブログです。 自作の詩は↓で公開しています。 https://mrutd.pazru.com/
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