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「母と子」
ノンフィクションの要素が強いです。
しかし私はこの詩の中の主人公のように
包容力があるわけではないので
母が自身の老化現象について愚痴る度に
正直うんざりしてしまいます。
もっとメンタル的にキャパ広ければ
いいんですけどね。

「そしてまた朝が来る」
こういう詩を過去に何度も書いてきたように思えます。
飽きもせずまた書いています。
私にしては珍しく長いタイトルです。
詩を書き始めるときに、これにしようと決めてました。
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