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「動物賛歌」
この詩ではあえて馬を登場させてません。
他の詩で散々馬が登場するので控えました。
あと、私はこんな詩を書いてますが
アンチ動物園の人間ってわけではありません。
誤解を招きそうなので一応書いておきます。
でも動物が動物らしく野生の世界で
生きていくのが一番いいのでは?
とは思ってます。
ノートに書いた段階ではもうちょい長かったけど
短縮させました。

「矛盾」
あえて行分けせずに書きました。
私の母方の祖父は熱心な浄土真宗の信者でしたが
私自身は何かの宗教の熱心な信者ではありません。
「動物賛歌」のときよりもラフな感じの文体で
詩を書いてます。
(詩と言っていいのか分からん詩ですが)
そういうこともあって適当な感じの詩に見えますが
最後らへんは私自身の切実な思いを書いています。
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