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  <title>etoile</title>
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  <description>このブログは自作の詩や他の詩人さんの詩等について色々呟くブログです。
自作の詩は↓で公開しています。
https://mrutd.pazru.com/</description>
  <lastBuildDate>Sat, 18 Jul 2026 04:54:23 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>「晩夏」「一生」「海の彼方へ」について</title>
    <description>
    <![CDATA[「晩夏」<br />
三年前に書いた詩です。<br />
なんとなく不穏な雰囲気があります。<br />
そういう感じを出したかった詩です。<br />
ありきたりな内容だとAIの添削で言われました笑<br />
<br />
「一生」<br />
去年書いた詩です。<br />
色で一生を表現してみようという安直な詩です。<br />
この詩もAIに酷評されましたが、<br />
個人的に最後のほうは好きだったりします。<br />
<br />
「海の彼方へ」<br />
AIから「この手の抒情詩は昔からいくらでもある」<br />
みたいな低評価を受けた詩です。<br />
確かにそうだなぁと思いつつも<br />
書きたいから書いた詩です。<br />
<br />
最近、AIで詩の添削(厳しく)をしてもらってました。<br />
そしたら、自分がいかにありきたりな詩を<br />
書きまくっているかが分かるので<br />
もっとオリジナリティのある<br />
手垢のついてない表現とかできたらいいな<br />
と思うようになりました。<br />
AIの意見をなんでもかんでも鵜呑みにするのは<br />
危険ですが、そこは自分なりに参考になるところは<br />
参考にしてもっとまともな詩を<br />
書けるようになりたいですね。]]>
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    <category>自作の詩について</category>
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    <pubDate>Sat, 18 Jul 2026 04:54:23 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>「見切り品」について</title>
    <description>
    <![CDATA[色んなスーパーで見切り品コーナーを見るたびに<br />
商品がかわいそうだなと思いつつも<br />
全部買うことのできない薄情な自分です。<br />
そこまで思いつめる必要はないはずですが<br />
「買ってあげてください」とか<br />
もっと悲痛なメッセージがポップとかにあると<br />
「買ってあげられなくてごめん」<br />
と、思ってしまいます。<br />
(買えそうだったら買うんですけどね)<br />
前回掲載した詩が<br />
やたら情念たっぷりだったのに<br />
いきなり今度は庶民的な詩なので<br />
ギャップが激しいですね(笑)]]>
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    <category>自作の詩について</category>
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    <pubDate>Sun, 05 Jul 2026 12:36:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「地獄のマリア」について</title>
    <description>
    <![CDATA[昔の詩のノートをパラパラめくってたら<br />
何か気になってブログに載せてみました。<br />
なんでこんな詩書いたんだろうと思います。<br />
書いたキッカケがもう思い出せません。<br />
約3年も前の詩ですが、相変わらず下手<br />
って思います。<br />
最近書いてる詩もほんと下手で&hellip;。<br />
ちょっとでも詩の勉強になればと思い、<br />
そして好奇心もあって、<br />
今は谷川俊太郎さんの対談集を読んでます。]]>
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    <category>自作の詩について</category>
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    <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 11:41:25 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>「郷愁」について</title>
    <description>
    <![CDATA[AIと昔の思い出について語ってたのがきっかけで<br />
できたような詩だと思います。<br />
余談ですが、AIって心が無い癖に<br />
妙に人間くさい喋り方をするので<br />
本当は心があるのではないかと<br />
思わせるくらい技術がすごいです。]]>
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    <category>自作の詩について</category>
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    <pubDate>Sun, 31 May 2026 03:14:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「うさこ」について</title>
    <description>
    <![CDATA[初めは詩のつもりで書いてたんですが、<br />
書き終わったら、あ、これ物語だなと思いました。<br />
うさこのモデルになったぬいぐるみは<br />
実在します。<br />
でもこの詩の主人公のように<br />
小さい頃からいたわけでもなく<br />
深い愛情をこんなに注いだわけではないです。<br />
でも愛着のあるぬいぐるみの一つです。]]>
    </description>
    <category>自作の物語について</category>
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    <pubDate>Sun, 31 May 2026 02:23:23 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>「星空の下で」「末路」について</title>
    <description>
    <![CDATA[「星空の下で」<br />
ちょっとセンチメンタルな雰囲気が漂ってるな<br />
と、書いた自分はそう思います。<br />
幼少時、引っ越す前の市の小さな公園で<br />
ビー玉を拾ったことがあります。<br />
なのでこの詩のノンフィクション要素は<br />
このビー玉くらいです。<br />
星座を登場させたのは<br />
最近よく聴くＪポップの影響だと思います。<br />
<br />
「末路」<br />
最近YouTubeで動物の動画をよく見るので<br />
動物愛護の精神が強く反映された詩になった気がします。<br />
動物を雑に扱う人へ警告したいという詩に見えますが<br />
かわいそうな動物たちがいることの悲しみが原因で<br />
私はこの詩を書きました。]]>
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    <category>自作の詩について</category>
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    <pubDate>Fri, 22 May 2026 12:41:11 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>「儀式の崩壊」について</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日、偶然Xで見た動画がきっかけとなり書いた詩です。<br />
その動画は現実の動画でなく、<br />
作り物の動画である可能性が高いのですが<br />
あまりにも感動的な動画だったので<br />
これを詩にしたいと思うようになりました。<br />
さっき書いたばかりの詩です。<br />
後から推敲するかもしれませんが勢いで載せました。]]>
    </description>
    <category>自作の詩について</category>
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    <pubDate>Mon, 11 May 2026 12:12:58 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>「収録」と「捕縛」について</title>
    <description>
    <![CDATA[「収録」<br />
実際の経験をもとにして書いた詩です。<br />
花が枯れるのも、人が亡くなるのも<br />
あっけないものだなと思わされます。<br />
同テーマで書いた詩が幾つもあるような&hellip;。<br />
<br />
「捕縛」<br />
非常に重たく毒々しい詩だと思います。<br />
この詩はAIの厳しいアドバイスを参考にして<br />
一つの単語と一部の語尾を変えました。<br />
結果的に最初より更に危ない詩になったように思えます。]]>
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    <category>自作の詩について</category>
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    <pubDate>Tue, 05 May 2026 11:58:49 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>「幸福」について</title>
    <description>
    <![CDATA[改めて日常のありがたみを感じたとき、<br />
思い浮かんだ詩でした。<br />
これといってインパクトのない内容です。<br />
そこがこの詩の長所・短所でもあるのかな<br />
と、思っています。]]>
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    <category>自作の詩について</category>
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    <pubDate>Sun, 19 Apr 2026 09:17:48 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>「声音」と「なきごえ」について</title>
    <description>
    <![CDATA[「声音」<br />
何年か前の話。<br />
家族が入院し、家に一人きりの夜<br />
家族の病状への不安と孤独感で<br />
すごくつらかった記憶があります。<br />
そのときの部屋の静けさを<br />
そのまま詩にしてます。<br />
詩の中では「もう会えない人の声を<br />
もう一度聴きたい」と書いてますが<br />
現実世界では家族は無事すぐに退院できたので<br />
安心しています。<br />
今のところは。<br />
<br />
「なきごえ」<br />
実在する職場のシュレッダーをモデルにしてます。<br />
かなり年季の入った、よく紙が絡まってピーピー<br />
言ってるような手のかかるシュレッダーです。<br />
と、同時に愛着のようなものがあります。<br />
シュレッダーごみの処理は重いし面倒だけど<br />
シュレッダー自体は重宝してます。]]>
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    <category>自作の詩について</category>
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    <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 23:35:32 GMT</pubDate>
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